平面上で一点から等しい距離を保ちながら動く点のような歴史
2004年7月(正確な日付は失念、多分上旬あたりだと思われる)
軽はずみな気持ちで「円軍」を「不毛」にて創立
ちなみに当初の目標は「煽りをする武士のような渋い軍にすること」だった気がする(もっと痛かった記憶がある)
憧れは隊員が各自素晴らしかった「桜軍」であった・・・
2004年7月
スレ建立時はレスがほとんどなくちょいと寂しかった
しかし当時
桜軍最高責任者の
(* ´3` )ジャスミン8【桜】が円軍に入隊
理由は「゛【】゛これを使う人は好き」ということだった気がする
僕としてはうれしかったが今考えれば「スパイ」といっては大げさだが「遊び」
(* ´3` )ジャスミン8【桜】が円軍に入ったことで桜軍のメンバーが次第に入るようになる
今では円軍のメンバーで一時期は「桜一族棟梁」であった
天馬くんや野球が凄いらしい
好球必打くん等・・・
メンバーが増えたことによって僕は嬉しかった記憶がある・・・遊びってわかってたけど・・・
ある日、いつも【円】をつけてくれない
(* ´3` )ジャスミン8【桜】に「【円】つけてないということは裏切ったんですか?」
とちょっと乱暴な煽りともとれる異次元なレスをする
(* ´3` )ジャスミン8【桜】は即座に謝罪(?)というか愚痴
しかし当時の芝は異次元のレスをかます子であった
その時のことは忘れたけどたぶん
(* ´3` )ジャスミン8【桜】になんか喧嘩腰のレスをしたと思う
円軍をやめたのもその少しあとくらい
その後円軍に入っていた桜軍のメンバーは次第にやめていく・・・
「天馬」は残ろうとしていたが
age王の脅し(?)もありやめる
そして隊員がいなくなったあと
(* ´3` )ジャスミン8【桜】が円軍の愚痴をこぼす
これに怒ったのが
age王を含める世界軍人(だった気がする・・・)
円軍に「軍を畳め」「君にはカリスマ性がない」等と言って煽りまくる
しかし当時の芝は異次元のレスをかます子であった
どれも異次元にかわしていく、かわすというより「go for broke」であった
しばらくの「世界軍の総攻撃」が続く・・・はっきりいってやめる気が全くなかったのでいくらやっても意味なかったと思う
すると突然「世界軍総司令官」の
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)が「円軍は将来でかくなる(気がする)、だから攻撃はやめる」
みたいなことを言って
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)が円軍入りして円軍叩きが終結する
おまけに世界軍とも形式的に和解
しかしほとんどの人はそれを快く思わないでしばらくは混乱した状況が続いた
ある時僕の騙りが出た時にも本音が出ていた
age王:「だからあの時円軍なんてつぶしとけばよかったんだ」
みたいなレスがありました、その当時の芝は異次元のレスをかます子だったから気にしなかったけど
2004年8月
桜軍が騒いでたというか色々やってた
自分に関係ないから全く記憶に残ってませんけど
この時期の円軍は土台を作ろうと
獅子奮迅していた時期だった
スポーツゲームカテで出会った人たちを次々と勧誘し入隊させる
この頃の入隊者は今ではお馴染みの
しんぷうや今や肖像になりつつある
ぱるお、今でも親交がある
実頭等
今ではレベルの高い(異論あるならかかってこいや)人たちだがこの当時はやはりみんな異次元でした
円軍が力をつけ始めていく
名称も現在の
平面上で一点から等しい距離を保ちながら動く点のような軍隊になる
そしてこの頃に
初めてHPを制作する
最初のは・・・HPではないくらい酷いです
ありえませんでした、今も酷いがこの頃に比べればよく見えたものである
ぱるお隊長率いる
足軽部隊が出来たのはこの頃
2004年9月
そういえばこの頃
the23と
ΑΑΑとの抗争が激しくなったと思う
はっきりいって
the23とかいうのは弱かった、そして自意識過剰であった
ただ
ΑΑΑがありえなかった・・・ただ僕が勝ったのもあったはず、ハハハ・・・
あと
HPを旧ザビビ風にする
というかソースを管理人から許可をもらって(?)使ってた
確か
義勇軍が円軍の傘下として正式に発足したと思う
隊長は初期頃の実力者の
うーごである
軍として
初めて傘下やら合併やらを使ったのは円軍が初めてである
後に色々な軍が真似をする
この様な
画期的システムも開発して力もどんどんつけていった
2004年10月
この時期は軍ブーム
志をもった子、うるさい子、色々な子がいました
はっきりいってこの頃の軍ブームは楽しかった
確かこの頃
近畿軍という新しく出来た軍を合併
円軍の「気運は高まっていく」
この時期に
桜一族(旧桜軍)と和解円軍が
列強に加わっていく一歩目であった
2004年11月
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)が三つの集団(世界軍、桜一族、円軍)の同盟を提案
ここに
三軍同盟(勝手に命名)が成立する
その勢いにのり円軍が不毛三強(世界軍、桜一族、円軍)の仲間入りを果たす
円軍の勢いは最高に見えた
2004年12月
ザ掲示板一時期の死亡
テストカテだけになり
一つ屋根の下みたいな感じでいい感じだった、自分的には好きな雰囲気だった
そしてこの状況を好条件にと隊員を増やしまくった
なんとその隊員の中には
アルル(っ´∀`)っ府中円もいた、元ハンは
ARURUである
知名度も飛躍的に上がり随筆等でもネタにされていた
そして十二月後半から一月にかけて大戦が始まる・・・
2005年1月
世界軍&円軍VSSIA軍
2005年の新年早々の出来事であった
十二月頃、同盟を結んだあと不毛にて
トリプル首脳会談(?)が行なわれる
ここで円軍代表の芝がその当時調子にのっていた「SIA軍」を潰すことを提案、桜一族は争い事に乗り気ではなかった
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)も当初は潰す気はなかった様に見えたが次第に本気になっていく・・・
円軍としては初めてであろう大戦である
そして「SIA軍」のパスワード付き掲示板に
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)そして遅れて円軍も
史郎の活躍により侵入する
しかしここで実戦経験がない円軍隊員の
しんぷうがヘマをおかす
敵の掲示板に自分の侵入をなぜかワザワザ書き込んでしまったのだ
その当時のSIA軍の掲示板はアクセス解折をしていないから進入してROMしているだけではバレなかったのだがこのヘマのせいでバレてパスワードを変えられ進入ができなくなってしまった・・・
しかしこのヘマをプラスにもっていこうと頑張りかく乱するのには成功(スパイ行動)
こういった円軍の無力さを哀れに思いいっそ世界軍に芝はいこうと考えていたのは今だから言える話
パスワードは変えられたがもう一度進入に成功した円軍は世界軍を手助けする形で
内部工作をして隊員をちりぢりにすることに成功
ちりぢりになった「SIA軍」に勝ち目など残っていなかった・・・。
この大戦の途中「SIA軍」が円軍のHPを
DDOS攻撃によりサーバーを落としたと言っていたが真っ赤な嘘であることも後々わかった
「SIA軍」はスキルが高いと思われていたがなんてことなかったのだ
この大戦のあと
SIAギアフィスは世界軍に入隊した
「円軍の無力さが浮き彫り」になり「世界軍の強さ」が示された大戦だった
ここで芝は早急に隊員のレベルアップに時間を費やした・・・
そして世界軍への「強い憧れ」が生まれてた・・・
2005年2月
この辺りで円軍は各地へ勢力を伸ばす
高校カテやらいろんなカテで隊員を増やすことに成功
そして高校カテで
川茶が入隊
当初は異次元キャラだった
円の社が出来たのもこの頃
この頃から芝は「佐賀軍」の
赤狐(美の社を作ってる人ですよ)に憧れることになる
そして隊員は芝の特訓(?)で着実に力がついていた・・・
大戦が過ぎた後も不毛は混沌としていた
桜一族のお家騒動である
生意気な無力の口だけ新人
後鳥羽【桜】が暴れていた時期である
こいつが癌とも言えるが桜一族は明らかに力がなくなっていた、棟梁の不在が一番の障害であった
ここで
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)は桜一族の改革を実施しようと仕切りだす
これに
ΑΑΑが「豚が仕切るのはウザイからやめる」といって桜一族側近を辞任
こうなっては
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)の独壇場だった
円軍も同盟関係にある「世界軍」に頼まれ「氷帝一族」を傘下にしたりする
これは武力によるもの、最初は反抗されたが力の差を感じたか降伏
思えば
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)の説得は上手かった
手伝えば新生桜一族の重役にするというのだ、それにみんながノコノコついていく・・・
そして桜一族が終わるかと思った瞬間・・・一筋の光が来る・・・
2005年3月
(* ´3` )ジャスミン8【桜】が帰ってくる
もうこうなってはみんなお手上げ状態
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美もお手上げである
まぁその辺の歴史は桜一族の歴史でじっくりと
思えばこの時期が円軍の最盛期の一歩手前
自分でいうのもなんだが
建てるスレ、建てるスレがベストヒットのメガヒットと言えるくらい盛況だった
この頃になると「桜一族」の繁栄も終わっており「桜一族」の隊員もちらほらと円軍スレに来た
裂が急激に存在感をつけ人気になっていたのもこのごろだった
急速的に力をつけ今では当たり前とも言える「写メ」やら「下ネタ」を広めて不毛の軍の常識のこれまでの在り方を変えていったのである
そしてもう一つ、進行スピードだけで軍(一族)の力を図るのもどうかと思うが「桜一族全盛期にもこのスレ進行スピードはなかった」・・・
そして・・・力を蓄え、自身もつけ、全盛期を迎えようとしていた円軍隊員に二度目の大戦が襲ってこようとしていた・・・
三月下旬あたりである
不毛カテ内に「満州軍」という軍が創立する
この時期は軍が乱立していた
そういう混沌していた情勢の中で円軍は即座に「この軍の合併」を考える
この情勢の中では至極当たり前のことであった(桜一族なども一族吸収をしていた)
桜一族の歴史で円軍だけがやっていた悪事と書いていたが全くの誤解である
まぁ話しは戻って円軍と「満州軍」のトップの会談
芝&義和対談で合併ということで腹の内は決まっていた
しかし多くの「満州軍」の隊員は独立を願っていた
その筆頭が
猫のクソ一号であった、「満州軍」と円軍が合併する・・・そのすぐ直後に革命が起こる・・・
「満州事変」
(この満州事変の表記が桜一族では物凄く「捏造」されていてムカついたのでここではなるべく中立的に書こうと思う、捏造ではなく勘違いだと願うが・・・)
「満州軍」に所属していた隊員の大半が
猫のクソ一号等の作った「AGRESSIVE軍」へと寝返る
趣旨は「アンチ円軍」なぜアンチ円軍かというと円軍の合併が敵対的だったからである
あともう一点、隊員に「元円軍」の
ロマリアという子がいた
この子は面倒を見てやった円軍を安直な理由で裏切りそのことを円軍に問い詰められ「アンチ円軍」になっていたのだった・・・
その「元円軍」が益々「アンチ円軍」に加速をつけたことも原因だった
「アンチ円軍」に歯止めが効かず「AGRESSIVE軍」がどんどん急成長を遂げていった
「AGRESSIVE軍」は「尿軍」と同盟を結ぶ
(これは当時高校カテで
川茶が暴れて(?)おり、高校カテのしきたりを破りまくったのに
尿道などがキレたからである、尿軍と芝はその当時は仲がよかったのでこれは形だけのものだった、しかし「AGRESSIVE軍」の名前は売れた・・・)
世界軍とも桜一族とも同盟を結んだ(?)らしい
そして「AGRESSIVE軍」が不毛全土を巻き込み「アンチ円軍」を轟かせていった・・・
この「AGRESSIVE軍」の猛攻に円軍では「裏切りが多発」
円軍の顔とも言える幹部の
しんぷう、
アルル、
史郎等が円軍を裏切って「AGRESSIVE軍」へと移る
円軍は終局を迎えつつあると誰もが思った・・・
だがこれは全て作戦であった
裏切りも全て「スパイ活動」のためである
「AGRESSIVE軍」の隊員の大半は円軍の偽隊員でほとんどが水増しであった
尚且つ芝は「AGRESSIVE軍」の隊員の個人情報を得るため、潰すために色々と工作していたのだった
「AGRESSIVE軍」のHPなどを作ったのは芝である
そこで「AGRESSIVE軍」に非難の目が浴びるようにHPをワザと「佐賀軍のをパクリ」にしたりした
「隊員の極秘掲示板を作るから」とメールアドレスを収集して本名やIPアドレス等も収集していた
もう潰すには必要な情報は揃っていた、円軍の勝利はもはや目前だった・・・
「円軍VS世界軍」
「AGRESSIVE軍」との戦いには勝利が確定したすぐ直後・・・・
またもや大きな戦いが起ころうとしていた
芝が世界軍と桜一族の情報を漏らしていると
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)が勝手なことを考え始める
実は
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)にも疑われずにはいられないそれ相応の考えはあった(めんどくさすぎて文章にできない)
「世界軍」には頭があがらなくなっていた「桜一族」までもがそんなことを信じてしまった
その当時はまだ円軍の隊員のレベルが世界軍、桜一族の幹部ほど高級ではなかったので情報なんて流すはずはなかったのに・・・
まぁそんな感じで進んでいった
「破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)」は「円軍の隠れ家(偽)」を見つける
そこで芝が情報を流していると勘違いした(流していたのは裂で芝は流していなかった)
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)は円軍にキレる
流していたのは裂だと言っても
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)は「裂は円軍隊員なんだからお前の責任だ」ともっともそうなことをいう
その当時の裂は世界軍隊員でしかも円軍へはスパイで入っていると誰の目にも明らかだったのに・・・
そんな身勝手さに芝もちょっと爆発寸前
円軍は勝利が目前だった「AGRESSIVE軍」を潰して「勝利を収め」世界軍のとの攻防に焦点をあわせることにする
ただみんな戦争は嫌がっていた・・・そんな最中に
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)が突然のメールをよこしてきた
その内容は一応明かさないがちょっと嬉しかった
そのメールでこの戦いは様々な問題を残しながら終結する・・・芝が三日間
破壊神(養豚所のオーナー<超疫病>トンカツ豚美)のイタズラで規制されたが・・・
この大戦で円軍は自分の力を確認し自信もつけ全盛期を迎える・・・
「AGRESSIVE軍」との戦いで円軍単体としては
初めての勝利を遂げ「世界軍」との戦いでも引き分けながら
力を存分に示し、昔の脆弱さなど消えていた
円軍が本物の列強だと証明した瞬間であった・・・
2005年4月
この大戦のあとは円軍が最盛期を迎えた
この時の円軍はほんとに凄かった
過去ログを見てもらえればわかると思う
とにかく「毎日並にスレを建てて消化」していったのだ
円軍の団結力が凄いことが示される・・・
ただこの馴れ合いが不毛が悪く動いたのも事実である
実際にアンチもいた、ただこれがなければ「不毛」は益々枯れていたと思う
この最盛期で「桜一族の中核」と
裂ともどんどん仲良くなった・・・
隊員同士もどんどん仲良くなっていった・・・
その仲良くなっていた所で桜一族の疾風が円軍を馬鹿にし始める
芝は気づかなかった(いなかった?)が円軍上層部には相当ウザかったみたいだ
そこで裂が仕返しの荒らしを提案する
それに円軍上層部が乗る、そして決行・・・・
証拠は残らないようにと裂が色々と工作して頑張る・・・が
(* ´3` )ジャスミン8【桜】にはバレていた、なんと隠れ家の存在を知っていたのだった
当時の各軍の隠れ家はほとんどがしたらばで頑張れば探せたのである
そうとも知らずに成功に喜ぶ円軍上層部with裂
そして芝が復活・・・
(* ´3` )ジャスミン8【桜】が芝を問い詰める
しかし芝はそれを最初それが円軍上層部with裂だと知らずに対応する
芝が荒らしたのは円軍上層部with裂だと気づいたのは一通目を返信した後だった・・・
そこで二通目からは知りながら
嘘をついていたのだった
(言い訳っぽくなるが知っていたら謝っていたと思う・・・この場を借りて謝罪します】
芝が嘘をついたことに
(* ´3` )ジャスミン8【桜】は円軍で唯一信じていたものに裏切られたことでキレる
円軍の隠れ家を晒して言い逃れをできなくさせる
円軍上層部with裂は謝罪、芝もちょっとはゴネたが謝罪
これにより桜一族との絆は深まったしかし・・・・
この当時の不毛で動いているのは「円軍だけ」だったかもしれないくらい「円軍が活発だった」
「桜一族」は衰退していた・・・
「過去の偉大なる軍(一族」)の「衰退は誰の目にも明らか」だった・・・
「桜一族」の最後の表舞台&戦いだったのかもしれない・・・
2005年5月
【桜】清掃車69号が
桜一族復活作戦(?)みたいなものを展開
円軍に集まらないで「桜一族」に集まろう、みたいなものだった
個人的に「桜一族」が衰退するのも嫌だったので積極的に「桜一族」のスレに行って盛り上げた
これがなければ益々「桜一族」は荒廃していたと思う・・・勝手な意見だけど・・・
2005年6月
円軍の最盛期は終わり安定した感じに五月中旬からなってきた
学校も始まっていたしこれは当たり前であろう
ただ夏休みが近づいていたのでまたもや爆発かと思われていたが・・・
なんと芝が行方不明になる・・・
これにより円軍が衰退してどうしようもなくなる
2005年7月
ここらへんは空白の時期
せっかく夏到来だが不毛は大して盛り上がらず円軍も盛り上がらない
2005年8月
夏真っ盛りで円軍の再起を目指し
川茶が頑張って盛り上げようと仕掛ける
川茶の呼びかけや行動もあり円軍はかつての勢いを戻そうとしていた・・・
裂が調子にのってたり「巫女軍」が出来たりとなんだかんだ動きがあったように過去ログから見えた
2005年9月
芝が劇的な復活を遂げる
これにより復活しかかっていた円軍が完全なる復活を遂げようとしていた
まさに不死鳥の如くである
そして夏に急成長を遂げ、調子にのっていた「巫女軍」の一番偉い
なべしと仲良くなる(?)
しかし「巫女軍」が円軍の隊員を汚いやり方で横取りする
このことに即座におかしいと主張したが
なべしは聞かずに逆ギレをかます
他の「巫女軍」メンバーも
なべしにとりあえずあわせて芝を中傷しまくる
「巫女軍」のレベルの低さを知りキレた芝は大福一家と組み「巫女軍」のスレを荒らしまくる
しかしこの怒りは当然のものであると思う
「なべし」の言い分は「隊員二人くらい取られたからって必死w」だが
なべしは過去に「芝は隊員を大切にしないw」
と言ったいたのだ
この矛盾への返答はしないままでしばらくが流れた
円軍隊員の怒りもそうとなものであった
そのあとに芝と「桜一族」の棟梁の
(* ´3` )ジャスミン8【桜】と巫女軍の一番えらい
なべしで三者会談が行われる
この
(* ´3` )ジャスミン8【桜】と芝の会話から恐れをなし
なべしは即座に芝に謝罪をし和解を求めてきた
ただこれが
異様にウザく芝は拒否をする
その後の「巫女軍」の衰退は哀れであった・・・
2005年10月
「桜一族」が活動停止を発表
かなり衰退していたがかなり衝撃は走った
この時期の円軍は普通に活動していた
安定したのであろう
ワザワザ書くことがないのである
2005年11月月
思えば前はかなりの歴史があったが書くようなことがないのである
「不毛」が完全に荒廃しているのもあるのであろう
ここぐらいからつまらない日々が始まるのである
2005年12月
やっほーめりーくりすます
もうサンタさんの季節である
しかし昔のような仲のよい友達も不毛にはいない
つまらない日々である
この月の重大事件といえば
アルルと芝のオフ会と
川茶と
しんぷうのオフ会くらいであろう
不毛は益々荒廃・・・
改めて確認するが「不毛」は中年やら厨の粘着合戦の場ではない
くだらない粘着やら争いがたくさんありネタの質も低下、年齢層も低下
どうしようもない状況である
2006年1月
新年を迎えるが歴史もなくまったりとつまらない日々である
今年は受験で
しんぷう、
川茶がこれないことが予想される
アルルも不毛に見切りをつけ全く支部には来ない
なのでこれまでずっと芝や幹部が盛り上げていたが・・・
芝が環境の変化で来れなくなると予想される
これにより後継者が必要になる・・・・・
円軍試練の2006年である
【追伸】
まずこの歴史を作ったことは「桜一族の歴史」には僕との見解に違いが多々あったからです
元々歴史なんてめんどくさいものは作ろうとは思わなかったけどここまで色々な方ににお世話になったわけだし振り返るのも悪くないと思いまして・・・。
一応公平に過去ログを見ながら作成しましたが間違いなどががあったら円軍スレにお問い合わせをお願いします
これからも不毛で頑張りますよぉー
つうか円軍主観だからやっぱりおかしいかも
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